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ガス料金表(消費税込み)
0.0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 0.9
0 1,785 1,875 1,965 2,055 2,146 2,236 2,326 2,417 2,507 2,597
1 2,688 2,778 2,868 2,958 3,049 3,139 3,229 3,320 3,410 3,500
2 3,591 3,681 3,771 3,861 3,952 4,042 4,132 4,223 4,313 4,403
3 4,494 4,571 4,649 4,726 4,803 4,880 4,958 5,034 5,112 5,189
4 5,266 5,343 5,421 5,497 5,575 5,652 5,729 5,806 5,884 5,960
5 6,038 6,115 6,192 6,269 6,347 6,423 6,501 6,578 6,655 6,732
6 6,810 6,886 6,964 7,041 7,119 7,195 7,273 7,350 7,427 7,504
7 7,582 7,658 7,736 7,813 7,890 7,967 8,045 8,121 8,199 8,276
8 8,353 8,430 8,508 8,584 8,662 8,739 8,816 8,893 8,971 9,047
9 9,125 9,202 9,279 9,356 9,434 9,510 9,588 9,665 9,742 9,819

フラワーガス

ガス料金の基本的な考え方

LPガスは自由料金です
  
家庭用LPガスの料金は、電気や都市ガスの料金と異なり、各販売店の判断で価格を提示する自由料金です。

LPガス料金制度

平成9年4月施工の液石法改正により、料金制度の透明性を向上させるため、料金の構成やそれに含まれる
サービスの内容を、消費者にわかりやすく示していくことが、新たに義務付けられました。
料金制度には二部制料金、三部制料金等ががあります。現在は、二部制料金が主流となっていますが、より
透明性を高め、かつ消費者の選択の幅を広めた三部制料金があります。

二部制料金

二部制料金制度とは、「基本料金」と「従量料金」との合計で算出されるものです。

 基本料金    ガスメーター、調整器、警報器などの機械類の費用や設備点検、検針費用など、消費量の
           多少に関係なく生じる固定費用です。

 従量料金    ガス原料費、配送費等を考慮の上、使用量に応じて支払う料金です。

三部制料金

 三部制料金とは、基本料金と従量料金の他に料金徴収科目を設けたものです。つまり、これまで基本料金
 に含めて徴収していた消費設備などの貸付設備使用料等を別立てとして徴収する料金体系です。

 基本料金    ガスメーター、調整器、警報器などの機械類の費用や設備点検、検針費用など、消費量の
           多少に関係なく生じる固定費用です。

 従量料金    ガス原料費、配送費等を考慮の上、使用量に応じて支払う料金です。

 設備利用料金 消費設備等の貸付設備の利用料金を、基本料金とは別立てとして支払う料金です。

この料金表は、平成22年9月現在のものです。当社では現在原料調整制度を行っており、毎月、輸入価格の反映を行っております。従いまして、今月の料金につきましては当社までお問い合わせください。